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2009/01/05

ようやく時代が追いついてきました。

20年位前考えていたことがあります
プログラマーって普段机に座りっぱなしで、マウスより重いものを持たないような生活です。これでは運動不足だろう!
そんな時に考えたものが、ようやく実現したようです。

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ワールドビジネスサテライトで紹介されていた、電源の要らない机です。(実際にはノートパソコンだから動いていますが、8時間ペダルを漕いで1時間しか使えないそうです)

・当時、さらに進化して2人でペダルを漕ぐことを考えていました。
2人のり自転車(タンデム)から名前を借りて、タンデムコンピュータ名づけました(既にあるって?)一人が休憩中でも、もう一人が漕ぐことで24時間稼動できます。
また、コンパイルなどCPU負荷の高い時には、二人で協力して発電します。

・巨大キーボード
 2~3メートルあるキーボードで運動不足解消
リセット(Ctrl + Alt + Delete)は一人では同時に押せないので、間違って強制終了しない済みます。
また、休憩時間には、みんなでゲームができます。(右手A、左足Enter・・・・・のように)

・巨大マウス
 このマウスを動かす様子は、まるで運動会の玉ころがし。
 クリックするときは、ボタンに思いっきり体当たりします。

はたしてこれは実現するでしょうか?
まあ、広い部屋が必要ですけどね。

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コメント

とは言え、でかい車も売れないダウンサイジングなご時世ですからねぇ

面白みより、実現性を優先したご提案・・・。

☆一徹に大リーグ養成ギブスを作って貰う。
  → タイピングするのも一苦労

田中貴金属に純金製のマウスを作って貰う。
  → マウス操作も重くて一苦労
  → 制作費で貧乏になり食べていくにも一苦労

どこぞのベンチャー企業に発電機能つきキーボードを作って貰う。

 何かの記事で改札口のしたに人が通る(下の板を踏む)と発電
 する機械をJRが試験導入したようなことを読んだ気がします・・・。

  → キー入力が異様に重くなり一苦労、でも発電でエコ

こんなんでましたけど?   いかがでしょう・・?

投稿: だんな | 2009/01/07 15:29

ありましたねーJRの客に発電させるという実験
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0812/03/news016.html

アイデアもでたことろで、会社でも起こして、試作品つくりますか?
純金製マウスよろ>だんなさん

投稿: はま | 2009/01/07 20:15

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